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JRAの日本ダービーキャンペーンで、コントレイルのクオカードが当たりました

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JRAの日本ダービーキャンペーンで、コントレイルのクオカードが当たりました。 この夏は例年と比べて、割と競馬をしていました。昔なら血統や前相、脚質や展開、調子などを考えて買っていましたが、今年は馬の名前で買ってました。変な馬の名前。 それを複勝100円とかで買って、1日遊んでも1000円使うくらいの遊びです。それで、キャンペーンも知って、エントリーしてたのですが、しっかりとコントレイルのクオカードが当たった訳です。ラッキー!

2026年のブエルタ第3ステージは、激しい雨と強い風、そしてヒョウによりレースはキャンセルに!

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2026年のブエルタ第3ステージは、残り15キロ付近で、ヒョウ・アラレによりレースキャンセルになった。 ヒョウやアラレでレースがキャンセルになるのは、かなり珍しい。自分もサイクルロードレース観戦を始めて7-8年が経つがそもそもレースがキャンセルになるということが少ない。昨今はデモなどで中断が頻発はしたが。 云われてみれば、サイクルロードレースは急な豪雨でも降ろうものならかなり危険なスポーツだ。いくら昨今の流れでタイヤが太くなったとはいえ滑るものは滑る。 それにユニフォームも自転車に乗っているときはかっこいいけれど、降りてみれば、そんなに薄いのか?と思うくらい薄いように見える。それにヒョウが当たったら痛くてレースどころではない。というかハイパー危険なのである。 今回はポガチャルが集団の先頭に出て、レースをニュートラルにしようと呼びかけた。逃げの選手がどうなったかは分からないが、レースはキャンセルとなる。かなり珍しいことは珍しい。

2026 ルーキーズサマーカップは ウノキボンバイエが勝利!

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 Xを見ていたら、面白い馬名の馬が走るということなので、急遽ウノキボンバイエを購入。 JRA即パットから地方競馬も買えるらしく、急いで買いまして、しばらくして結果を見に行ったら当たってました!ラッキー! https://nar.netkeiba.com/race/result.html?race_id=202642081111

モンテディオ山形 Jリーグ初のホーム開幕戦は2-0の快勝!

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【モンテディオ山形×栃木シティ|ハイライト】明治安田J2リーグ第1節|2026/27シーズン|Jリーグ。 Jリーグが秋春制に移行したことで、モンテディオ山形にとっては初のリーグ開幕戦となった。結果は2-0の快勝。 新GK佐藤瑠星が当たり。川名連介も初ゴールを決めた。来場者は先着プレゼントもあって1万7000人を越えたという。 https://x.com/terulogsabu/status/2086401880318681261 https://x.com/terulogsabu/status/2086448335297347880 https://x.com/Emi_ndsc/status/2086438667514454020

ツール・ド・フランス2026 ステージ15観戦記

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ポガチャルとヴィンゲゴーは深夜2時と朝5時にドーピングチェックを受ける。どちらの陣営も不満を表明したが、ポガチャルはエミネムの曲を聞いて、テンションを上げた。 トビアス・ヨハンネセンが序盤逃げに乗るが、解説の飯島誠さんは、アンネシュ・ヨハンネセンではないか?と疑問をかける。その理由は、エースバイクは塗装を剥がして軽量化しているが、逃げに乗っているウノエックスのバイクは、塗装がされていた。というもの。 結果、逃げに乗っていたのはトビアスだったが、トビアスはアンネシュのバイクに乗っていたことが判明。のちに逃げは吸収され、トビアスはこのタイミングでバイクを自分のバイクに変えた。 残り80キロ地点で、30名ほどの逃げとプロトンとの間に2分20秒のギャップができる。総合上位のトーマス・ピドコックも逃げに乗る。 ポール・セクサスは、現在でも通信制の学校でビジネスの勉強をしている。デカトロン自体もダブルキャリアを推奨しているとのこと。 ヴェストロフールは、カメラモトに抜かれたときに「パパ、お誕生日おめでとう」というコメントを残す。 逃げ集団では、ピドコックと協調するかどうかで意見が割れている。 1級山岳はル・サレーヴ コル・ド・ラ・クロワゼット。標高1175m 距離4.7キロ、平均勾配11.2%。登坂全てが9%以上。 クフィアトコスキーは、プロトン内で沿道に家族を発見し、止まって愛嬌をふるまった。 残り52.7キロで1級山岳に突入する。先頭集団は、ピドコックが終始先頭を引っ張るも、途中でクイン・シモンズがひとり抜け出し、山岳を取る。ピドコックグループとは3秒差。 残り21.4キロで、ヨナス・ヴィンゲゴーやデルトロなどが絡む落車が発生。ヴィンゲゴーにダメージがあるように見られ、総合上位集団もニュートラルのような動き。 ヴィンゲゴーはリタイア。総合上位集団は、ラウンドアバウトで慎重になりながら走行を続ける。 このステージの最後に登場する、プラトー・ド・ソレゾン プリゾンが登場。超級山岳。平均勾配は9%。 メイン集団は先頭から2分30秒遅れて超級山岳に突入。 デルトロを勝たせるためにアシストになるポガチャル。レムコ・エヴェネプールと3人で先頭を形成するもデルトロは体力切れ。最終的に余力のあるレムコ・エヴェネプールが勝利した。

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