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ネパールと中国の国境で起きた洪水は衝撃的な映像だった

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ネパールと中国の国境で起きた洪水は衝撃的な映像だった。 最初、ロイターの映像を見た時に衝撃が走ったのは水の勢いもさることながら、その水の高さも数十メートルになっているということだった。 ネパール側はラスワ郡、中国側はチベット自治区の国境沿いらしい。調べると、ネパールのこの辺り一帯は、エベレストなどの高い山々が点在する地域で、それゆえに様々な宗教や少数民族もいるなど、観光や文化的に魅力のある土地だったようだ。 大きな洪水は土石を伴って流れ、とくに泥も多く、岩などもゴロゴロ流れていることから飲み込まれたらひとたまりもなかっただろうことは想像がつく。 こういうのを見せつけられると、戦争している場合じゃないなとか、人生とは一体どう付き合うべきか?とか冒険すべきか家にいるべきか?仕事すべきか遊ぶべきかすら悩む。 本当に巡り合わせてひとつだからさ。何もしないと安寧だけど、それで良いのか?とか、冒険に出て素晴らしい体験をしても傷だらけになってしまうとか。こういうのは本当に難しいな。 ロイターがまとめた時系列 。

「Grand Theft Auto VI」のPVが公開された

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「Grand Theft Auto VI」のPVが公開された。 GTAとの付き合いは長い。おそらく私は2くらいからプレイをしている。何故プレイしたかといえば、単純に車で人を轢けるといった今では当たり前になった表現が当時は珍しかったからだ。 それに10代の私は当時のほうが退廃的で冷笑的だった。安定した生活を送る人の慎重さに違和感を持っていたし、世間からはみ出さないと未来は明るくないと割と指針で思っていたように思う。その頃は、大企業が倒産したり、終身雇用が終わったり、いま思えば色々と過渡期だったのだ。おそらく2000年前後だろうと思うが。 こういったゲームは当時、友人にプレイさせても彼らはそこまで興味を示さなかった。いや、興味を示したところでゲームディスクを入手する手段も運だったのだ。私は近くの家電量販店がパソコンソフトを取り扱っていたから、その隅でGTAやカーマゲドンを見つけたけれど、当時は個人サイトの掲示板に、どこに行っても見つからないとか、そういう書き込みをする人も多くいて、自分が見つけては彼らに郵送したこともあったように思う。 GTAが市民権を得たのはいつからだろうか?バイスシティやサンアンドレアスあたりは怪しい。おそらく「Ⅳ」あたりかもしれない。 「V」は間違いなく市民権を得たソフトだ。リリース直後こそ一般的ではなかったが、それから数年経ち、ゲーム実況や配信が勢いを持ち出したとき、当時売れている人は大体「V」をやっていた。改造したり、殺したり、表現の自由だから良いのだけれど、そういったアクロバティックなことをして人気になった人は多い。若い人で勢いのある配信者だ。いまは多くが引退したかもしれないが。 そんなこんなで「Ⅵ」お披露目である。PVを見るまでは、レッドデッド2の細かさを現代に持ってくるんだろうなぁぐらいに思っていたが、PV最初のビルの中なんかにはシェンムーみも感じるし、しかしGTAはアメリカのバカ暴力なんで、ある意味相容れないし。 ミニゲームなどはその辺のA級タイトルばりに作っているような雰囲気もあるし、MODを使えば「V」同様に無限に遊べるゲームにもなるだろうなーと感じた。といっても金持ちの雰囲気というのは、なんかこう画一的に見えるから不思議だ。 そんなことをいったら貧乏な人も普通の人も画一的に見えてしまうだろうしな。そんなこんなを考えていると、人生や...

ウマ娘 5.5周年ハーフアニバーサリー雑感

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ウマ娘、5.5周年ハーフアニバーサリー雑感。 ウマ娘のハーフアニバーサリーは結構楽しみにしていました。しかし発表から数日が経ち、気持ちがスンとなっています。これな何故なのかを自分に問いかけてみます。 無料100連や新サポカ!新限定キャラ!など、アニバーサリーや新シナリオ時は期待感が上がって楽しみになります。私も実際にそうで、ぱかライブダッシュや実装から1-2日くらいは高揚した気持ちがありました。 ただ、実装から3日経ってスンとなっているんです。これまでに多くの攻略系YouTuberの動画を見まして、スンに至っています。 まず、スンの大きな要素はガチャです。YouTuberやガチ勢は実装から半日でカードを揃える勢いでガチャを回します。私もその勢いに乗り、エピファネイアを引きにいきました。90連でゲットできました。 新サポカは微課金勢なので無料100連終わってからと決めつつ、途中で情動が出たら引こうと思ったのですが、おそらく100連待つことができそうです。 やはり、ガチャを引くという一番の興奮ポイントが終わってしまったのが大きいのかもしれません。ウマ娘はガチャを回すためにプレイしているといっても過言ではなく、その一番のポイントが終わってしまったので、スンなのです。 新育成をゲットしたなら、新サポカを揃えたい!という欲はありますが、よくよく考えてみるとチャンミもLOHもガチ課金勢に叶う訳もなく、これらのイベントの報酬も微々たるもので、対人ガチ勢はLOHの名誉の為に戦っていると言ってもいいかもしれません。 そこから除外されている自分は、よくよく考えると新サポカを引く理由が乏しく、あったとしても評価点を上げるために必要なくらい。 育成の小さなモチベーションのひとつは、名鑑レベルをカンストのレベル350にすること。ただ、これはゆっくりやっても良いし、本当に自己満足なレベルなので、一周して興奮が収まればスンなのです。 課金して引換券やサポカステップアップガチャをしようかなとも思いましたが、これも焦る必要もなく、やるにしても無料100連が終わってからでも充分です。 ウマ娘の微課金勢は、考え方として新シナリオでサポカが揃ったら、そのシナリオを充分に楽しみ、サポカが揃わなかったら4ヶ月間、修行のようにファン数稼ぎや評価点上げをしていても良いのです。 となると、新シナリオに向けて耐えよう...

新しい椅子

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新しい椅子。 新しい椅子を買いました。我が家にはオフィスチェアが4脚あります。追って説明すると一番奥にある合皮の椅子が一番高く、座り心地も良い椅子でした。 俗にいう社長椅子とオフィスチェアの中間みたいな感じ。これは背もたれが壊れているので、うっかり体重をかけると2/3くらいの確率で意図せず背もたれが倒れます。騙し騙し使っていましたが、ついぞ腰をやったのでお役御免です。 この椅子を使って気付かされたのは、自分は合皮の椅子に向かないということです。アトピー持ちの自分としては長く座っていると底面に汗をかいてイヤな感じになります。また、合皮は長く使っているとボロボロになるので、その点でも今後は買わなくていいかなーとなりました。 2番目奥にあるのが、コメリで買った10000円の安いオフィスチェアです。こちらはメッシュ使用。悪くないのですが、値段なりといいますか、ほんと座るだけの椅子という感じ。気分転換に使う分には良いのですが、長く使うにはコツがいります。 手前ふたつは、 サンワダイレクトのメッシュのオフィスチェア 。1脚は2019年に買いましたが、すでに背もたれが壊れました。当時は割と価格も安く2万4000円くらいだったと思いますが、今回買い直したら3万円を超える値段になっていました。 この椅子は過去に使用実績があるので買い直した感じです。やはりメッシュ使用のオフィスチェアは通気性が快適です。 今後もメッシュチェアを使っていこうと思います。

マヤノトップガン名手!1億人達成!39人目

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マヤノトップガン名手を獲得。39人目。 マヤノトップガンは名手を目指す前に8500万人くらい獲得していましたので、達成は早かったですね。 マヤノは今シナリオ初期のLG狙いなどでよくチャレンジしましたが、割と切れ者が都合よく獲得できずにヤキモキした思い出があります。 これからは勉強家のアビリティも実装されましたので、マヤノを使う頻度は低くなりそうです。そもそも新シナリオの頃には、簡単にLGも獲得できそうですから、焦らなければマヤノを使う必要もないのかもしれませんね。一時代を築いたウマ娘と言えるでしょう。 次はまず、エピファネイアの温泉旅行を獲得してから考えようと思います。

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