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ウマ娘の総ファン数が77億人を突破しました

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 ウマ娘の総ファン数が77億人を突破しました。 こういうとき、ちょうど7が連続しないかなぁ、したら良いなぁと思うのですが、割と7と8が多い良い感じの結果になりました。

メジロライアン名手獲得!1億人達成!53人目!

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メジロライアン名手獲得!1億人達成!53人目! メジロライアンの1億人を達成しました。もう10月に入り、TP半額も終わってますが、少し頻度が減った程度にファン数稼ぎを継続しています。 というのも、気づけば枯渇していたジュエルも15000程度になり、なんとなく余裕が出てきた感じがあるからです。そうじゃなくても、PCで資料を読む日々を送っているので、バックグラウンドでオートで回すウマ娘は、ちょうどポモドーロテクニックのタイマーのような感じで回せるので、案外と通常運転でもファン活を出来ています。 あと、ウマスクに入っているというのも大きいです。ウマスクに入っていると育成報酬が2倍になるので、1日のジュエル消費が現状維持程度に収まります。 次はヴィクトワールピサにします。ちょうど凱旋門賞ですし、自分の中の新規獲得ウマ枠かつ中距離対応のウマで残っているのがヴィクトワールピサだからです。新規獲得ウマ枠は、他にもノースフライトやワンダーアキュート、トランセンドがいますが、短距離・ダート系は効率が悪いので後回しです。なにか対応するシナリオが出てきたり、ファン数ボーナス200%みたいなサポカが出てくれば話は変わりますが、通常時には最低限、中長距離対応のウマじゃないと効率の悪さを感じてしまいます。 ヴィクトワールピサが終わったら、アグネス族やマチカネ族をクリアしたい気持ちもあります。BNWも全員終わっていないし、今のシナリオ対応のナリタトップロードや次のシナリオ対応のユキノビジンあたりのクリアを目指しても良いかもしれません。 9月と比べると方向性には柔軟性が出ています。もうじき所持ウマの半分くらいをクリアしますしね。多少、余裕が出てきたのでしょう。 メジロライアンは育成150回で達成でした。

映画「国宝」を見た

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映画「国宝」を見た。 映画「国宝」 を見ました。Amazonプライムに加入してから、どんどん映画を見ていますが、これはU-NEXT時代に見られない映画が多かった為です。そして、アマプラは字幕がありますから、内容の理解も恐ろしいほどストレスが無く、スルスルと見られます。 国宝は、映画館上映中はいろんな声優や芸能の人が影響を受けたみたいな話をしていて、芸事で揺さぶられるものがあるのかなー?とか当時は思っていたような気がします。私が通して見て思ったのは、ラストシーンのために最初の2時間があるんだなという感じでした。 話自体は、振り返れば割と淡々と進みます。朝ドラにしても良いみたいな雰囲気の淡々さです。多少なり象徴的な部分やエンタメ的な要素もありますが、淡々としています。 歌舞伎のシーンはキレイに撮られていて、ここだけでファンになる人もいるだろうなぁというのも理解できます。役者特有の人間関係も、そういうこともあるのだろうなぁという感じ。 「国宝」を好きか?と云われれば、その時の気分で変わる感じです。自分はどちらかというと「国宝」を見たという事実を作れた安堵感の方が強い。元々、映画やアニメへの興味が薄いから尚更です。 では、なぜ見てるのか?というと、話題のためです。ここはハッキリとしています。人と会話するときに当たり障りのないのが、天気とアニメの話。映画もプラスアルファです。スポーツと政治と推し活の話は、案外タブーです。 なので、話題作が手に取りやすい環境なら見るというのは、するのです。なので、国宝を見て、私は安心しています。 異彩を放っていたのは、田中泯さんです。これは圧倒的な存在感の脇役でした。

アニメ「FX戦士 くるみちゃん」1話を見た

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アニメ「FX戦士 くるみちゃん」1話を見た。 「 FX戦士 くるみちゃん 」のアニメ化の話を見たとき、触れちゃいけないような内容をアニメ化するんだなぁと思って期待をした。YouTubeのレコメンドで、お笑い芸人の方が宣伝をしていて嫌な予感はしたんだけど、アニメ自体は、いい感じにグロい内容でした。 マンガが原作だと思いますが、マンガは読んでないのは断っておきますが、私は「くるみちゃん」が「ヤニねこ」みたいな明るい絶望系だと思い込んでまして、その思い込みが働いて、1話はしっかりグロく受け取ってしまいました。「 タコピーの原罪 」に近い感覚です。 FXは怖いですよね。自分はFXやカジノなど純粋なギャンブルには興味を持てないので、手を出していませんが、知人にも何百万と負けた人がいるので、私はおそらく一生手を出さないと思います。 ただ、作中にも出ますが、FXの解説本みたいなのには興味がありまして、これは金融用語や仕組みなどを知りたいが為です。もしかしたら電子書籍のライブラリに埋もれているかもしれません。 昨今のアニメは1話が強烈にグロいパターンも多いような気がします。自分はアニメに詳しくありませんが「 日本三國 」や「ヤニねこ」なども1話が強烈な印象の作品でした。 昔は最初の5話ぐらいまでは、本当に平穏で、中盤に不穏になって、最終盤ドーンっていうパターンが多かったような気もします。最近だと「 幼女戦記Ⅱ 」などはその感じでしたね。このパターンだと、全話見終わったあとに、見返すときの精神的ハードルはグッと下がります。 「くるみちゃん」は2話以降、明るい絶望になるような気もしますが、想定よりも1話が重かったので、心して見ようと思います。

映画「8番出口」を見た

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8番出口を見た。 映画「8番出口」を見た。サブスク系はU-NEXTを契約しているが、今月は契約をヤメて、代わりに Amazonプライム を契約しようと思ったからだ。悲しいがU-NEXTを解約するのを忘れてしまったのだが。 さて、 映画「8番出口」 は同名のゲームが原作。地下鉄の通路に閉じ込められたプレイヤーが異変と通常を8回連続で判断できればクリアというシンプルな内容だ。ゲームはゲーム実況界隈で流行り、声優などの芸能系も多数プレイしたヒット作だ。 映画はそのゲームの内容を踏襲しつつも、映画オリジナルのメッセージ性が付与されている。これが人によっては邪魔になるかもしれない。主人公は二宮和也さんで、私などは有名な俳優じゃなくても良いのでは?と思ったが、商業的にはこの辺りを押さえていないと難しいという計算が働いたような気もする。 おそらく、ゲーム準拠で俳優も没個性ならば、「ソウ」や「イカゲーム」の雰囲気でも作れたような気がする。映画オリジナルの要素と有名俳優の起用により、そのあたりは映画の序盤で無くなり、私等は映画オリジナルを肯定できても、メッセージの方向性はありきたりだから、なんともかんともといった雰囲気ではある。もう一度見返そうとも思わないし、逆にゲームは買ってプレイしたいとは思ったけれども。 正直に言うと、 映画「8番出口」 はなんともかんとも。といった感想になる。低予算映画っぽい雰囲気だけど、有名俳優は使ってるし、ギミックに集中したいけれどもメッセージ性が邪魔をする感じもある。 プライムで見たので、セリフ字幕があったから良かったが、それがないと会話部分は聞き取りづらい部分もあるし。これは映画には割と共通することで、映画館で見ると聞き取れるんだけど、家だと聞き取りづらいというのはあるから、マイナスとは言えない。 面白いんだけど、人に勧めるほどでもないような気もするし、面白かったかも危ういような気もするし、でも、それなりには楽しめたしなぁっていう感想になる。

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