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フジキセキ名手を獲得!1億人達成!40人目!

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フジキセキ名手を獲得!1億人達成!40人目! フジキセキの1億人を達成しました。フジキセキなどの初期組をクリアできたことは、なにか胸をなでおろす気分です。 最近は親愛度との効率化を考えて、新規獲得のウマを優先していましたので尚更といったところでしょう。 効率化も悪くないのですが、なぜでしょうか?効率化をしていると心が満たされないのです。逆に少しムダなことをしている方が安心するような気持ちになります。 ウマ娘の初期キャラは段々と活躍の機会が無くなっていっています。ウマ娘は運営の推しというのが時期によって存在し、フォーエバーヤング以降は、かなり雰囲気が変わったような印象です。 そんな中でフジキセキのクリアは気持ちが良いです。次はオグリキャップあたりをやります。エピファネイアも半分はクリアしているので、気が向いたらやろうと思っています。 初期組は称号の上の方にリストアップされるので、順繰りにやりたい気持ちになります。オグリの次はウォッカ。鬼門となるのは、サクラバクシンオーやハルウララかと思います。

YouTubeってもうダメなんか説

YouTubeってもうダメなんか説。 YouTubeを気がつけば7年近くやっている。というのも前職の時にYouTubeブームがあり、同僚と遊びでやってみたのがきっかけ。 その頃から私は体調が悪くなって、退職して寝込む生活に切り替わり、世間ではコロナが来てゲーム業界もなぜか盛り上がった為にゲーム実況などをするようになった。 YouTube活動自体は2024年で一旦終了した。AI時代の到来とコンピュータセキュリティの問題でインターネット上の活動は制限されるのではないか?と思ったり、自分の身体を本格的に治す期間を設けたり、相続登記などをしっかり終わらせようと思ったからだ。 日銭とかも農業や土木などコンピュータから離れた職種が良いだろうと本気で考えていた。とかなんとかしているうちに、自分の地域にも豪雨が襲い、集落の一部は冠水し、自宅は雨漏りや土砂崩れを起こし、地域一体では集団移転を検討するくらいの被害が出た。 ますますコンピュータじゃなくて肉体に回帰しなければいけないと思った。ただ、自分は長期間の病み上がりプラスアトピーで汗をかくと身体が痒くなる。汗に身体を慣れさせて、こまめにシャワーなどを浴びれば肉体作業もできるが、そうじゃない環境だと内側から皮膚が割れてくるのだ。そうなると、悲しいかな案外と外作業に向いていなく、このあたりは試行錯誤が続いている。 その後、相続登記は途方もない時間がかかり、2年半近くをかけて完了させた。家の雨漏りなどの復旧作業も業者に入ってもらって、半年くらいかかった。お金はまぁまぁ飛んだけれど、飛んだなりだ。 YouTubeは細々と動画アーカイブとして機能している。色々と大きなことが終わったので、ネットでの活動も少し力を入れてもいいかなとは思い始めている。AIの台頭もセキュリティの問題も一旦は嵐が去って方向性が見えた。AIはすでにコーディングとかそっち方向に行っているし、セキュリティは自分でサイトとか持ってなければ多少は防衛ができる。 さて、本題だ。 YouTubeが終わっているかもしれない。というは、自分のおすすめ欄に数年前や10年以上前の動画が頻出するようになったからだ。おそらくYouTubeには毎日すごい量の動画がアップロードされているとは思うけれど、届くのが数年前の動画ばかりだと、「はて、誰もYouTubeやっていないのかな?」といった感覚にな...

総ファン数が70億人を突破

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総ファン数が70億人を突破しました。 ウマ娘の総ファン数が70億人を突破しました。ウマ娘は熱がある時とない時があるのですが、今は割りかし熱がない時期。 それでも、ルーラーシップ、フサイチパンドラで天井到達から、ハーフアニバーサリーで育成&サポカを1天井しよう!来月末までに!くらいの勢いでやっていて、ジュエルはしっかり枯渇しております。 ジュエルが枯渇すると考えるのが、ウマ娘のゲームに何を求めるかというところ。対人戦に力を入れていない身からすると、本当に何を求めているのか分かりません。よもや「止める理由」くらいでしょうか? 仮にオジュウチョウサンあたりが実装されれば盛り上がるかもしれません。今年はウマ娘5周年+ウマ年だったので、コンテンツがブーストするのを期待していたのですが、個人的にはかなり盛り下がっているといいますか、あまり波に乗れていません。 理由を考えると、ぱかライブダッシュが実際の競馬&対人戦育成押しになったので、ちょっと好みがズレてしまったこと。ライブなども7th以降はイマイチ情報もないこと。もはやYouTube自体がなんかこう、見なくてもいいかな?という媒体になってきたことなどが上げられます。 この辺りは水ものですけどね。 ということで、70億人突破です。ウマ娘を止めるために所持ウマ娘全員の1億人を目指しています。現在実装されているのが130人強、素体所持が122人くらいなので、実質半分はクリア。 あとはもう半分をオート機能を使いながらこなすだけです。来年の今頃には良いところにいるでしょう! ちなみにIDは「166604805」です。

エロコンテンツは大変だなぁ

パソコンの前に座っていると思いつかないが、席を外している時に唐突にテーマが思いつくことがある。 これはそのひとつの例。時間がないので15分ほどで書かないといけない。もう一度、席を外したら、またしばらく忘れるテーマだ。 アダルトビデオは大変だなぁと思うことが増えた。それに限らず、エロコンテンツは大変だなぁと外側からみて思う。 というのも、私はAVなどは若い頃からインターネットの普及もあって容易に見れる環境だったが、古く昔は後ろめたいものだった。この後ろめたい感覚が怖いもの見たさでコンテンツの吸引力があった。 制作側は乱暴で粗雑だし、女優は人生をかけたような人も多かったイメージだ。この時代が良かったとは云わないが、今と対比して魅力があったのは事実だ。 今のAVの物足りなさは、なんかこう「介護されている感じ」があるのだ。法律や労働環境の面から制作側の環境は整ってきているらしいし、出演者側も出たくて出るといった雰囲気である。 昔と対比すれば、後ろめたさがない。とても明るいというか、分かっていて演じているのがよく分かる。それがエロいのか?と云われると時と場合とこちらのコンディションによるが、なんかこう魅力が乏しい。 この乏しさは、おそらく私の感覚に依るところが大きい。アンダーグラウンドやダークサイドっぽいものに惹かれる性格だからだ。振り返ると、1995年から2010年くらいまでの近代日本でも犯罪件数が多かったアウトローな時代に青春を過ごしたのが大きく起因していると思う。 バブル崩壊や終身雇用終了などで、良い子にして敷かれたレールに乗るのがバカらしいと思えた時代だ。今とは真逆に近い。 そうした面が、これまでいかがわしかったコンテンツに対して、あまり魅力を感じなくなった理由だろうなと思っている。 エロゲ界隈は違う意味で我に返っている。エロゲをすることなどめっきり減ったのだが、FANZAを覗くのはたまにする。すると、これはAVもそうなのだが熟女コンテンツがえらい増えているような気がするのだ。 私の若い頃のエロゲというのは、学生がメインキャラで大学生がお姉さんで、30代くらいまでが熟女枠だったが、割とこの辺が10年分スライドしている感じがある。 これに気づいた時に、エロゲを買っている層や制作の層も、しっかり年を取っているのだなぁと思ってしまったのだ。そうなるとなんかこう、これは少し距...

武田羅梨沙多胡さんが「武田羅・梨沙多胡」をしている動画

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声優の武田羅梨沙多胡さんが「武田羅・梨沙多胡」をしている動画があります。 武田さん曰く、初対面の人のピュア度を図る方法だそうで、本来は「武田・羅梨沙・多胡」という区切りなのだが「武田羅・梨沙多胡」に名前を区切って、相手が信じるかどうかを見るそうです。 以下の動画の28:04~ぐらいから。 https://www.youtube.com/watch?v=SRi-fSD5270&t=1684

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