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2026年9月マイルチャンミの途中経過

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2026年9月マイルチャンミの途中経過です。 なんとかA決勝の進出を決めました。構成は、ヴィルシーナ・タイキシャトル・グランアレグリアといった感じです。 自分は普段はファン数稼ぎばかりしていて、ちゃんとした育成は1日1回もしていない感じ。チャンミ前になんとなく個体を作って、始まって弱い子を作り直す感じです。今回は3体とも作り直しました。 グランアレグリアで初めて差しタンホイザサポカ使いましたが、やっぱ強い印象はありました。おそらくシービーとかも強いんだと思います。ステップアップガチャが来たら、ワンチャン狙いに行っても良さそうです。 チャンミの感想としては、自分の個体は展開が向けば勝つという感じ。4コーナーまでヴィルシーナが持っていれば、ボヤッと逃げ切るし、タイキやグランアレグリアが先団まで入れば、差すという感じ。 予選1のときは、スティルなどの差し勢の活躍も印象に残りました。なので、急遽、グランアレグリアを差しとして作った感じ。今現在は、ノースフライトなどが案外飛んでくるので、追い込み資産持っている人は、追い込みも楽しそうな印象です。 自分は、マッチ運でA決勝行っただけですので、あとの結果は2位以上取れれば万々歳。3位でも及第点といった感じ。もう作り直さないでしょうしね。 ファン数稼ぎは、ナリタブライアンを進行中。現在は7000万ぐらい。ブライアン達成後は、エアグルーヴをやって、次にキセキあたりをやって、今月中にライアンまで1億人達成できれば充分かなぁといった算段がつきました。自分の身体もそれで納得がいっているようなので、割と穏やかに9月は終われそうです。 と思いましたが、凱旋門賞チャンミがありますね。こっちは中距離なのでマイルよりは現シナリオでは作りやすくて良いです。これもボヤッと参戦します。

銀河英雄伝説 110話をすべて見ました

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俗に言う石黒版銀河英雄伝説を110話分見ました。 銀河英雄伝説は、有名な作品ですが私の世代としては掠らない感じ。ただ、教養といいますか古典として一度くらいは見てみるかぁということで見まして、見終わりました。 銀英伝は、つまるところ声優の魅力に尽きるのかなぁという印象を持ちました。流れで外伝も1話だけ見ましたが、特にヤン・ウェンリーの捉え方には大きな差を感じ、石黒版のキャラクターデザインと声は大変な魅力なのだなと感じた次第です。 銀英伝は、多くの人物が登場し、そして多くの人物が死んでいく話なので、最初はキャラクターを覚えるのがしんどいところもありました。キルヒアイスが死んだあたりで物語は一度区切りがつき、ヤン・ウェンリーが退役したときも区切りがついたような感じを受けました。 序盤のラインハルトの出世や帝国側内部の貴族との争いは、思い起こせば政治や軍事の勉強としては魅力的な展開でした。ヤン・ウェンリーの飄々とした振る舞いや同盟側の政治の描き方なども見ていると「政治の勉強になる」作品だなぁと感じることも多かったです。 ヤン・ウェンリーが退役したあとなどは、ラインハルトもヤン・ウェンリーも序盤ほどの魅力を発揮することもなく、特にラインハルトに至っては、皇帝になってからは魅力が半減したように思います。ヒルデガルド・マリーンドルフやオーベルシュタインのアドバイスをそのまま受け入れることも多く、ゴールデンバウム期の反骨心やギラギラした様子もなりを潜め、その様子は終盤まで続きました。 フェザーンや地球教が絡むようになると、気づいたら策謀により戦争をしていたり、味方になったり、敵になったりして忙しい印象も受けました。といいますか、序盤は構えて見ていましたがこの頃になってみると銀河英雄伝説の文法にも慣れ、もはや映像というよりは音を聞いていることも多く、感じ方が変化したのかもしれません。 おそらく、もう一度最初から見直せば、感じ方も変容するとは思いますが、110話すべてを見返すのは、考えるとかなり骨が折れます。通常はアニメ1クールの12話見るのすら大変ですからね。 そうなると、銀河英雄伝説のコンテンツとしては、ノイエ版というシリーズを見るか、買っておいて積んでいる漫画版を見てもいいかなぁと思います。マンガは安かったときに買ったり、一気に内容を把握するために買うことがありますが、幼女戦記し...

ヒシアマゾン名手獲得!1億人達成!47人目!

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ヒシアマゾン名手獲得!1億人達成!47人目! ヒシアマゾンで1億人を達成しました。ヒシアマゾンはなんか時間がかかったような印象です。スタート前が2000万人くらいの育成回数69回くらいでした。 私は通常は1日20育成程度なので、確かに計算上は4日はかかる計算。頭で計算できてしまうと未来が見えるのでうんざりしますね。この謎の性質は現代社会に合っていないような気がして、時々、自分でも嫌になります。 本来は計算ができて、計画が立つのが良いですからね。ただ、どうやら私は不確定な未来に予想もできない面白いことを求めるところがあり、計画が分かると安心を通り越して、うんざりしてしまうのですね。もう、うんざりするのを見越して計画を立てれば、多少は生きやすくなるかもしれません。 しかし、計画を立てると、うまく計画通りに行かなかったときにイライラしたり、不安になってしますから、よく考えたら一長一短で良いも悪いもありませんね。 さて、ヒシアマゾンの次はエアグルーヴにする予定でしたが、次はナリタブライアンにします。ブライアンは称号の並びとトレーナーノートの並びが違うのですが、トレーナーノートを見るとブライアンの部分だけやたらへこんで見えるので見栄えを重視というか、心情的にブライアンにします。 総育成回数は144回でした。

ぼやっと鬱が来たかもしれぬ

ぼやっと鬱が来たかもしれぬ。 といっても私は精神科心療内科に通った経験はあるが、病名はもらってないので感覚である。なんか無気力というか何をするにしても重いというか、そういう感覚である。 割と煮詰まってきて困っている。こういう時には考え方をシンプルにしたり、リセットしたり軽くすべきだ。今日はここ数年のアイデンティティに近いものを手放そうかなと思った。どうも、市場環境が悪化したように思うからだ。 発展してYouTubeについて考えたが、特に自作もしない自分などはゲーム実況や雑談や周囲の景色くらいしかあげるものがない。雑談はする気は起きないし、時事も話しても別にといった感じだ。 ゲーム実況が例外的に許容されているのは、本当にたまたまの流行りだと思う。インターネットが段々無視できない状況に世間がなってからは、権利の管理が厳しくなったので、もしかしたら将来的には無くなるかもしれない。 今まで強かったところが疲弊してきて、管理が厳しくなってきたように思える。これは肌感覚だが。

ファインモーションで LG1 を達成!

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ファインモーションでLG1を達成しました。 旧シナリオ末期か新シナリオ初めあたりでLGチャレンジをしていましたが達成できず、今回は下記の動画を参考に、実装されたトレーナーアビリティとの複合で達成できました。 参考にした動画はこちら。 この動画の内容を抽象化しますと、パワーボーナスのついたスピ2、ドトウ・チヨのスタ2、フォーエバーヤング、たづなをサポカにセット。 トレーニングは、ジュニア期は可能な限り、賢さを踏む。 クラシック期も可能な限り、賢さとスタミナを踏む。クラシックの終わりで賢さを完成させるイメージ(1500-1700ぐらい)。 シニア期は、スピードとスタミナを可能な限り踏む。 といった感じ。もっと詳しい内容は動画を参照。 それと育成ウマ娘の補正で賢さ20や根性10などがついている。というのも条件でした。 LGの達成というのは密かな目標だったので嬉しい限り。久しぶりに頭の中が興奮したというか、肩の荷が下りたような気分です。 サポカステップアップで散った課金も浮かばれます。 次のシナリオが動いたら、LG帯は普通になるとは思いますが、この短い期間の達成を喜びます。

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