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総ファン数が70億人を突破

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総ファン数が70億人を突破しました。 ウマ娘の総ファン数が70億人を突破しました。ウマ娘は熱がある時とない時があるのですが、今は割りかし熱がない時期。 それでも、ルーラーシップ、フサイチパンドラで天井到達から、ハーフアニバーサリーで育成&サポカを1天井しよう!来月末までに!くらいの勢いでやっていて、ジュエルはしっかり枯渇しております。 ジュエルが枯渇すると考えるのが、ウマ娘のゲームに何を求めるかというところ。対人戦に力を入れていない身からすると、本当に何を求めているのか分かりません。よもや「止める理由」くらいでしょうか? 仮にオジュウチョウサンあたりが実装されれば盛り上がるかもしれません。今年はウマ娘5周年+ウマ年だったので、コンテンツがブーストするのを期待していたのですが、個人的にはかなり盛り下がっているといいますか、あまり波に乗れていません。 理由を考えると、ぱかライブダッシュが実際の競馬&対人戦育成押しになったので、ちょっと好みがズレてしまったこと。ライブなども7th以降はイマイチ情報もないこと。もはやYouTube自体がなんかこう、見なくてもいいかな?という媒体になってきたことなどが上げられます。 この辺りは水ものですけどね。 ということで、70億人突破です。ウマ娘を止めるために所持ウマ娘全員の1億人を目指しています。現在実装されているのが130人強、素体所持が122人くらいなので、実質半分はクリア。 あとはもう半分をオート機能を使いながらこなすだけです。来年の今頃には良いところにいるでしょう! ちなみにIDは「166604805」です。

エロコンテンツは大変だなぁ

パソコンの前に座っていると思いつかないが、席を外している時に唐突にテーマが思いつくことがある。 これはそのひとつの例。時間がないので15分ほどで書かないといけない。もう一度、席を外したら、またしばらく忘れるテーマだ。 アダルトビデオは大変だなぁと思うことが増えた。それに限らず、エロコンテンツは大変だなぁと外側からみて思う。 というのも、私はAVなどは若い頃からインターネットの普及もあって容易に見れる環境だったが、古く昔は後ろめたいものだった。この後ろめたい感覚が怖いもの見たさでコンテンツの吸引力があった。 制作側は乱暴で粗雑だし、女優は人生をかけたような人も多かったイメージだ。この時代が良かったとは云わないが、今と対比して魅力があったのは事実だ。 今のAVの物足りなさは、なんかこう「介護されている感じ」があるのだ。法律や労働環境の面から制作側の環境は整ってきているらしいし、出演者側も出たくて出るといった雰囲気である。 昔と対比すれば、後ろめたさがない。とても明るいというか、分かっていて演じているのがよく分かる。それがエロいのか?と云われると時と場合とこちらのコンディションによるが、なんかこう魅力が乏しい。 この乏しさは、おそらく私の感覚に依るところが大きい。アンダーグラウンドやダークサイドっぽいものに惹かれる性格だからだ。振り返ると、1995年から2010年くらいまでの近代日本でも犯罪件数が多かったアウトローな時代に青春を過ごしたのが大きく起因していると思う。 バブル崩壊や終身雇用終了などで、良い子にして敷かれたレールに乗るのがバカらしいと思えた時代だ。今とは真逆に近い。 そうした面が、これまでいかがわしかったコンテンツに対して、あまり魅力を感じなくなった理由だろうなと思っている。 エロゲ界隈は違う意味で我に返っている。エロゲをすることなどめっきり減ったのだが、FANZAを覗くのはたまにする。すると、これはAVもそうなのだが熟女コンテンツがえらい増えているような気がするのだ。 私の若い頃のエロゲというのは、学生がメインキャラで大学生がお姉さんで、30代くらいまでが熟女枠だったが、割とこの辺が10年分スライドしている感じがある。 これに気づいた時に、エロゲを買っている層や制作の層も、しっかり年を取っているのだなぁと思ってしまったのだ。そうなるとなんかこう、これは少し距...

武田羅梨沙多胡さんが「武田羅・梨沙多胡」をしている動画

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声優の武田羅梨沙多胡さんが「武田羅・梨沙多胡」をしている動画があります。 武田さん曰く、初対面の人のピュア度を図る方法だそうで、本来は「武田・羅梨沙・多胡」という区切りなのだが「武田羅・梨沙多胡」に名前を区切って、相手が信じるかどうかを見るそうです。 以下の動画の28:04~ぐらいから。 https://www.youtube.com/watch?v=SRi-fSD5270&t=1684

ネパールと中国の国境で起きた洪水は衝撃的な映像だった

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ネパールと中国の国境で起きた洪水は衝撃的な映像だった。 最初、ロイターの映像を見た時に衝撃が走ったのは水の勢いもさることながら、その水の高さも数十メートルになっているということだった。 ネパール側はラスワ郡、中国側はチベット自治区の国境沿いらしい。調べると、ネパールのこの辺り一帯は、エベレストなどの高い山々が点在する地域で、それゆえに様々な宗教や少数民族もいるなど、観光や文化的に魅力のある土地だったようだ。 大きな洪水は土石を伴って流れ、とくに泥も多く、岩などもゴロゴロ流れていることから飲み込まれたらひとたまりもなかっただろうことは想像がつく。 こういうのを見せつけられると、戦争している場合じゃないなとか、人生とは一体どう付き合うべきか?とか冒険すべきか家にいるべきか?仕事すべきか遊ぶべきかすら悩む。 本当に巡り合わせてひとつだからさ。何もしないと安寧だけど、それで良いのか?とか、冒険に出て素晴らしい体験をしても傷だらけになってしまうとか。こういうのは本当に難しいな。 ロイターがまとめた時系列 。

「Grand Theft Auto VI」のPVが公開された

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「Grand Theft Auto VI」のPVが公開された。 GTAとの付き合いは長い。おそらく私は2くらいからプレイをしている。何故プレイしたかといえば、単純に車で人を轢けるといった今では当たり前になった表現が当時は珍しかったからだ。 それに10代の私は当時のほうが退廃的で冷笑的だった。安定した生活を送る人の慎重さに違和感を持っていたし、世間からはみ出さないと未来は明るくないと割と指針で思っていたように思う。その頃は、大企業が倒産したり、終身雇用が終わったり、いま思えば色々と過渡期だったのだ。おそらく2000年前後だろうと思うが。 こういったゲームは当時、友人にプレイさせても彼らはそこまで興味を示さなかった。いや、興味を示したところでゲームディスクを入手する手段も運だったのだ。私は近くの家電量販店がパソコンソフトを取り扱っていたから、その隅でGTAやカーマゲドンを見つけたけれど、当時は個人サイトの掲示板に、どこに行っても見つからないとか、そういう書き込みをする人も多くいて、自分が見つけては彼らに郵送したこともあったように思う。 GTAが市民権を得たのはいつからだろうか?バイスシティやサンアンドレアスあたりは怪しい。おそらく「Ⅳ」あたりかもしれない。 「V」は間違いなく市民権を得たソフトだ。リリース直後こそ一般的ではなかったが、それから数年経ち、ゲーム実況や配信が勢いを持ち出したとき、当時売れている人は大体「V」をやっていた。改造したり、殺したり、表現の自由だから良いのだけれど、そういったアクロバティックなことをして人気になった人は多い。若い人で勢いのある配信者だ。いまは多くが引退したかもしれないが。 そんなこんなで「Ⅵ」お披露目である。PVを見るまでは、レッドデッド2の細かさを現代に持ってくるんだろうなぁぐらいに思っていたが、PV最初のビルの中なんかにはシェンムーみも感じるし、しかしGTAはアメリカのバカ暴力なんで、ある意味相容れないし。 ミニゲームなどはその辺のA級タイトルばりに作っているような雰囲気もあるし、MODを使えば「V」同様に無限に遊べるゲームにもなるだろうなーと感じた。といっても金持ちの雰囲気というのは、なんかこう画一的に見えるから不思議だ。 そんなことをいったら貧乏な人も普通の人も画一的に見えてしまうだろうしな。そんなこんなを考えていると、人生や...

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