フルーツが旬な時期に産直に向かうのは楽しい
フルーツが旬な時期に産直に向かうのは楽しい。
特に最近はいろんな品種が店頭に並んでいる。スイカは覚えきれないくらいの品種がある。その中で目についたのが、この羅皇。
羅皇といえば、北斗の拳のラオウを思い起こすのだが、自分は世間と違って北斗の拳のイメージはSTタイプの甘デジである。「待っていたぞ、ケンシロウ」というと大当たりになるアレだ。
そう思えば、スロットの北斗の拳は一時代を築いたことは知っているが、世界観や雰囲気は苦手な部類である。古典としてプレイしておこうかーっといった感じ。なので、低貸しにあれば打つけど、わざわざ高貸しでは打たないし、新台で入ってもテンションが上がらない。
話はそれたが、スイカというのは買って帰ると冷蔵庫に入らなくて困る。私はスイカやキュウリは好きなので、一度切ってしまったら割と無限に食べられるが、スイカは本当にでかい。



